【ブライズメイドやってみたい!】みんなの気持ちを聞いてみました!

雪の中の親友 誰もまわりがやっていないことをやるのは不安がいっぱいですよね?
実際にamikaでブライズメイドドレスをレンタルされる新婦さんの中にも、「自分の友達や親戚ではやっている人がいないけど、ずっと夢だったので友達にブライズメイドをやってもらうんです!」という方も結構いらっしゃいました。特に、ブライズメイドという役割自体が日本の結婚式で知られ始めてまだそれほど時間がたっていないので当然といえば当然ですね。
今回のコラムでは、そんな不安がある新郎・新婦さんのために、実際に結婚式の準備をしているプレ花嫁さん達がどういう気持ちやきっかけでお友達にブライズメイドをお願いすることにしたのかをご紹介します!

楽しいこともつらいことも一緒に…



出会った時期やその時熱中していたことはバラバラですが、みなさんに共通しているのは楽しいこともつらいことも一緒に超えてきた親友だということです。

★こんな楽しい時間を過ごしました!
「一緒に飲みに行ったり、遊んだり。ディズニーや温泉もフットワークよく遊べる大切な仲間です。」
「服もご飯も音楽も自然と趣味があって何をしても楽しいメンバー」
「学生の時から話しているだけで時間があっという間にすぎちゃうくらい仲良しです。誕生日は必ずこの仲良しメンバーで過ごします!」
「学生時代から今でも定期的に上京して家族ぐるみで仲良くしてます。」

★つらい時は支えあってきました!
「部活で先生に怒られた時も一緒でした。」
「新入社員として入社した会社で大変な時に支えてくれたのは同期の仲間達でした。今は勤めている会社はバラバラでも集まれる友人です。」
「家を離れて高校の寮に入り、毎日ホームシックで、門限や先輩との上下関係に悩みましたが、友達と励ましあって乗り越えました!」
「本当の姉妹のように思えるほど大切な存在です。泣きながら胸のうちを語り合ったことも…」

やっぱり結婚してからも一緒に!



結婚すると一気にまわりの人間関係が変化します。
でも、ブライズメイドをお願いしたいと考えているプレ花嫁さんたちは、大切な友達とは結婚後も、状況が変わっても、つながっていたいと考えています。その第1歩として、お友達にブライズメイドをやっていただき絆をより強くしたいと多くの方が考えています。

「この子達とはずっとつながっていたい!」
「結婚しても1番の友達は今の親友達」
「大変な時を支えてもらったからこそこれからは私も友達を支えていきたい!」
そんな思いがあるだけでブライズメイドをお願いするきっかけになると思います。準備も一緒に楽しめるような仲間とブライズメイドやグルームズマンのいる結婚式をおすすめします♡

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