『センスいいね!』って言われるブライズメイドの靴コーデ

ウェディングドレスのスニーカーコーデ ブライズメイドドレスが決まったら、コーデのポイントの1つとして気を配りたいのが”靴”です。
きっちり感を出すためにヒールにしてカラーを合わせるのか?ガーデンウェディングでカジュアルにスニーカーにするのか?それとも、ボヘミアンテイストにウェッジソールで決めるのか?とても迷いますよね。
今回は、ブライズメイドドレスのいろいろな靴とのコーデと気をつけたいポイントを紹介します。

靴の種類はテーマに合わせて



ブライズメイドさんが選べる靴の種類は、結婚式のテーマや雰囲気によってほぼ決まってきます。ホテルウェディングでオーセンティック(正統派)な結婚式であればヒールの靴、ガーデンウェディングやカジュアルなレストランウェディングであればスニーカーなどを選ぶこともできます。
つま先の見える靴やサンダル、ウェッジソールなどの靴はマナー違反とされる場合もあります。参加する結婚式のテーマや雰囲気に合わせて、新婦さんと相談して靴の種類を決めましょう。

個性は靴のカラーで出す



ブライズメイドドレスがパステルカラーやビビットなカラーの場合、それだけで華やかになります。一方、ブライズメイドドレスのカラーを控えめにした場合には、靴のカラーで個性を演出することもできます。
ブーケやサッシュベルトと合わせた差し色のカラーを靴に選べばワンランク上のコーデが楽しめます。ロングドレスでも、ビビットカラーやグリッターカラーのヒールのつま先がのぞいたりするだけでドキッ!とするくらい素敵です。
ブライズメイドさんのあいだで靴のディテールのデザインは多少違ってもコーデに問題はありませんが、カラーはきちんと合わせるようにしましょう。

リゾートではいつもと違う靴コーデも



ハワイや沖縄などビーチリゾートのウェディングの場合には、サンダルもおすすめです。ちょっと露出の多いヒールのサンダルや、フラットサンダル、フットアクセサリーなども素敵です。
高原リゾートでの結婚式なら、スニーカーやブーツなど、森や草原とマッチするコーデがあります。

その他にも、新婦さんのヒールのカラーとブライズメイドドレスのカラーを合わせたり、グルームズマン(アッシャー)もスニーカーコーデに参加してみたり、アレンジ次第でいろいろ個性が出せるアイテムが靴です。結婚式のテーマや雰囲気に配慮しつつ、ちょっと遊んでみるのもいいかもしれませんね。

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